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新入社員・新規採用職員研修

新入社員・新規採用職員研修「ビジネスマナー」 2日コース

※ 下記プログラムは一例です。お客さまのご要望に合わせて、研修内容を追加・変更するなど、カスタマイズが可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。

1日目

~アイスブレイク&自己紹介~

《実習1》グループワーク/全体共有(事前課題の活用)

 ポストイットを使用して模造紙1枚にまとめ、全体共有を図る

 ①社会人として守るべきビジネスマナー

 ②なぜ、ビジネスマナーを身につける必要があるのか 

 ③半年後(本採用時)ありたい自分像

実習

1.社会人としての基本意識・行動

  • プロフェッショナルとは
  • 組織のしくみを知る
  • 信頼される社会人の基本行動
  • あいさつ・へんじの重要性
講義

《実習2》グループワーク/全体共有

※テーマ「お辞儀コンテスト」

※グループ内練習の後、全員の前で実習を行い、確認する

実習

2.ビジネス敬語の基本

※この講義内容は実習コメントの中で解説することがあります

  • 敬語の種類とはたらき
  • 好ましい言葉づかい など
講義

《実習3》個人ワーク/ペアワーク

※テーマ「敬語(言葉づかい)」

※各自レジメで自習した後、ペアワークで理解度を確認する

実習

3.仕事の基本サイクル

  • 職場でのコミュニケーション
  • 仕事の基本サイクル(PDCAサイクル)
  • 指示・命令の受け方(仕事の点検5W3H)
  • 報告・連絡・相談の仕方

講義

《実習4》ケーススタディ/ロールプレイング

※ケーススタディ、ロールプレイングを通じて、仕事の進め方の基本を学ぶ

 ①指示・命令を受けるケース

 ②報告・連絡・相談に関するケース

※ロールプレイングは、代表者、およびグループ内で全員が行う

※本実習では、下記の点についても確認する

  • 職場でのマナー
  • メモの取り方と注意点

講義

実習

 4.仕事上での表現

※この講義内容は実習コメントの中で解説することがあります

  • 表現の感化性と通達性
  • 相手に思いやりの心をもつ
  • 積極性を表す
  • 正確に、わかりやすく話す

講義

実習

5.ビジネス電話応対のマナー

  • ビジネス電話応対の基本
  • ビジネス電話のかけ方、受け方
  • ビジネス電話応対のタブー
講義

《実習5》電話応対演習

※テーマ「電話応対の基本」

※ケースにしたがって電話応対演習を行う

 ①取り次ぐ場合

 ②名指し人が不在の場合

 ③伝言を受ける場合

※それぞれ電話内容の第三者への報告の仕方についても学ぶ

実習
質疑応答/1日目終了  
2日目
グループチェンジ&1日目の振り返り  

《実習6》代表者発表/全体共有

※テーマ「1日目の研修内容の復習」

 ①お辞儀(3種類)②敬語(言葉づかい)③報連相 ④電話応対

※上記①から④につき、代表者による実習で全体共有を図る

実習

6.社会人としてのビジネスマナー

※この講義内容は実習コメントの中で解説します

  • ビジネスマナーの重要性
  • 接遇ビジネスマナーのポイント

 ①服装と身だしなみ ②人前での態度、正しい立ち方、座り方

 ③礼の仕方 ④自己紹介の仕方

 ⑤お客さまの迎え方、訪問の仕方 ⑥案内の仕方、され方

 ⑦エレベーターの乗降 ⑧ドアの開け方、閉め方

 ⑨応接室でのマナー ⑩名刺交換の仕方 など

講義

《実習7》応接ロールプレイング

※ケーススタディ、ロールプレイングを通じて、基本的なビジネスマナーを身につける

※窓口応対のケースを中心に、お客さまを訪問する、迎える、用件を伝える、聞く、案内するなどの場面を演習する

※ロールプレイングは、代表者、およびグループ内で全員が行う

実習

《実習8》個人ワーク

※テーマ「封書の書き方」

※例題配布後、講師からの解説で学ぶ

実習

7.ビジネスE-Mailの作成

※この講義は、実習9と連動して行います

  • E-Mail作成のポイン
  • 社内向けE-Mail作成のポイント
  • 社外向けE-Mail作成のポイント
講義

《実習9》個人ワーク

※テーマ「ビジネスE-Mailの作成」

※以下、2つの例題配布後、講師からの解説で学ぶ

 ①社内メール

 ②社外メール

実習

《実習10》個人ワーク/全体発表

※テーマ「私の行動宣言!」

※各自シートに記入後、半年後(本採用時)にありたい自分像と絡めて宣言!

実習

8.講師からの応援メッセージ

講義

※質疑応答、アンケート記入/研修終了

新入社員・新規採用職員研修「ビジネスマナー」 1日コース

※ 下記プログラムは一例です。お客さまのご要望に合わせて、研修内容を追加・変更するなど、カスタマイズが可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。

午前

仕事上での表現~アイスブレイク&自己紹介~

《実習1》グループワーク/全体発表(事前課題の活用)

※ 以下3点を話し合い、ホワイトボードにまとめ、全体共有を図る

① 社会人として守るべきマナー

② ①を守らなかった時の影響

③ ①②を踏まえて、職場でどんなことに気をつけて働くか

実習

1.社会人としての基本意識・行動

  • プロフェッショナルとは
  • 組織のしくみを知る
  • 信頼される社会人の基本行動
  • あいさつ・へんじの重要性
講義

2.ビジネス敬語の基本

※この講義内容は実習コメントの中で解説することがあります

  • 敬語の種類とはたらき
  • 好ましい言葉づかい など
講義

3.仕事の基本サイクル

  • 職場でのコミュニケーション
  • 仕事の基本サイクル(PDCAサイクル)
  • 指示・命令の受け方(仕事の点検5W3H)
  • 報告・連絡・相談の仕方

講義

《実習2》ケーススタディ/ロールプレイング

※ケーススタディ、ロールプレイングを通じて、仕事の進め方の基本を学ぶ

①指示・命令を受けるケース

②報告・連絡・相談に関するケース

※実習では、下記の点についても確認する

  • 職場でのマナー
  • メモの取り方と注意点

実習

4.仕事上での表現

※この講義内容は実習コメントの中で解説することがあります

  • 表現の感化性と通達性
  • 相手に思いやりの心をもつ
  • 積極性を表す
  • 正確に、わかりやすく話す
講義
午後

5.ビジネス電話応対のマナー

  • ビジネス電話応対の基本
  • ビジネス電話のかけ方、受け方
  • ビジネス電話応対のタブー

講義

《実習3》個人ワーク/ペアワーク

※  テーマ「電話応対の基本」

※ケースにしたがって電話応対演習を行う

①取り次ぐ場合

②名指し人が不在の場合

③伝言を受ける場合 など

※それぞれ電話内容の第三者への報告の仕方についても学ぶ

実習

6.社会人としてのビジネスマナー

※この講義内容は実習コメントの中で解説することがあります

  • ビジネスマナーの重要性
  • 接遇ビジネスマナーのポイント

①服装と身だしなみ 人前での態度、正しい立ち方、座り方

③礼の仕方 自己紹介の仕方 お客さまの迎え方、訪問の仕方

⑥案内の仕方、され方 エレベーターの乗降 ドアの開け方、閉め方

⑨応接室でのマナー 名刺交換の仕方 など

講義

《実習4》ケーススタディ/ロールプレイング

※テーマ「訪問と受付の基本」

※ケーススタディ、ロールプレイングを通じて、基本的なビジネスマナーを身につける

※窓口応対のケースを中心に、お客さまを訪問する、迎える、用件を伝える、聞く、案内するなどの場面を演習する

 

実習

《実習5》個人ワーク/グループ内宣言

※  テーマ「私の行動宣言!」

※1日の研修を振り返り、各自職場実践することをシートに記入

※各自グループ内で宣言し、共有を図る

実習

7.社会人として意義ある社会生活を送るために

  • 自分を知る
  • あなたを成長させる注意の受け方
  • 自己実現に向けてのビジョン
講義

※質疑応答、アンケート記入/研修終了

新入社員・新規採用職員研修「ビジネス文書」 1日コース

※ 下記プログラムは一例です。お客さまのご要望に合わせて、研修内容を追加・変更するなど、カスタマイズが可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。

午前

~アイスブレイク&自己紹介~

《実習1》グループディスカッション

※テーマ「ビジネス文書とは」

①ビジネス文書の目的とは

②ビジネス文書について知っていること

※上記につき、グループ内で話し合う

※終了後、代表者より発表を行い、全体共有

実習

1.ビジネス文書とは

  • ビジネス文書とは
  • ビジネス文書の種類

※この講義は、前の実習と連動して行います

講義

2.ビジネス文書作成の留意点

  • 構成形式上の留意点
  • 表記上の留意点
  • 文体上の留意点

※途中、簡単な問題練習あり

講義

実習

《実習2》文書作成①

※ テーマ「社内文書の作成」

※講師が提示する以下の例題につき、各自作成する

①報告書

※グループで相互評価の後、講師から回答例の解説

実習
午後

3.社内外文書

  • 社内、社外文書の基本形
  • さまざまな社内、社外文書(封筒、依頼状、案内状など)

※この講義は、実習2、3と連動して行います

※オリジナルルールについても説明いたします

講義

《実習3》文書作成②③

※  テーマ「社外文書の作成」

※講師が提示する以下の例題につき、各自作成する

②封筒 ③依頼状

※グループで相互評価の後、講師から回答例の解説

実習

4.ビジネスE-Mailの作成

  • E-Mail作成のポイント
  • 社内向けE-Mail作成のポイント
  • 社外向けE-Mail作成のポイント

この講義は、実習4と連動して行います

講義

 《実習4》文書作成④

※ テーマ「ビジネスE-Mailの作成」

※講師が提示する以下の例題につき、各自作成する

①社内メール ②社外メール

※グループで相互評価の後、講師から回答例の解説

実習

《実習5》振り返り

※テーマ「1日の学びを振り返る」

※グループ内で振り返る

※終了後、代表者より発表を行い、全体共有

実習

※質疑応答、アンケート記入/研修終了

新入社員・新規採用職員研修「仕事の基本」 1日コース

※ 下記プログラムは一例です。お客さまのご要望に合わせて、研修内容を追加・変更するなど、カスタマイズが可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。

午前
アイスブレイク・自己紹介  

《実習1》個人ワーク/グループワーク/全体発表

※テーマ①「社会人として守るべき仕事の基本」

 テーマ②「なぜ、①を守る必要があるのか?」 

※各自ポストイットに記入後、グループごと模造紙1枚にまとめる

※各自テキスト①の2頁から6頁を一読し、振り返る

※グループ内発表、代表者発表で共有

実習

1.社会人としての基本意識・行動

  • プロフェッショナルとは
  • 組織のしくみを知る
  • 信頼される社会人の基本行動
  • あいさつ・返事の重要性
講義

2.仕事の基本サイクル

  • 職場でのコミュニケーション
  • 仕事の基本サイクル(PDCAサイクル)
  • 指示・命令の受け方(仕事の点検5W3H)
  • 報告・連絡・相談の仕方

※この項目は、実習1と連動して行います

講義

《実習2》ケーススタディ/ロールプレイング

※テーマ「仕事の基本サイクル」

※テキスト①の7頁から10頁を一読後、グループ内で話し合う

※代表者ロールプレイングを通じて、講師からポイントの解説

①指示を受けるケース

②報告・連絡・相談に関するケース

 

※講義の内容に加え、下記の点について研修する

  • メモの取り方と注意点
  • 仕事上での表現

実習

講義

午後

《実習3》グループワーク/代表者発表

※テーマ「職場旅行の企画」

※上記テーマに関して講師が提示する課題を模造紙1枚にまとめる

※振り返り後、代表者発表で全体共有

実習

3.仕事の段取りの基本

  • 段取りの進め方
  • スケジューリングのコツ
  • 優先順位のつけ方
  • スキマ時間の活用 
講義

《実習4》ケーススタディ/個人ワーク

※テーマ「1日の段取りを考える」

※簡単な例題をもとに、各自1日のスケジュールを立てる

※終了後、講師よりポイントの解説を行う

実習

《実習5》振り返り

※テーマ「私の行動宣言!」

※研修で学んだことを踏まえ、職場実践することを各自シートに記入する

※作成後、各自グループ内で宣言!

実習

※質疑応答、アンケート記入/研修終了

 

新入社員・新規採用職員研修「フォローアップ」 2日コース

※ 下記プログラムは、1日目:ビジネス能力、2日目:クレーム対応をテーマとして行った2日コースの一例です。お客さまのご要望に合わせて、研修内容を追加・変更するなど、カスタマイズが可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。

事前課題

以下、2つの課題を事前課題として提出し、当日持参する

①「 新採職員ビジネスマナー研修で学んだこと 」

②「 ①のうち、職場で活用していること 」

※当日、仕事のスケジュールが分かるもの(手帳またはそれに変わるもの)を準備し、持参する

 
1日目

~アイスブレイク&自己紹介~

《実習1》前回研修の振り返り(事前課題の活用)

※事前課題①、②にもとづいてグループ内で話し合う

※全体共有の後、簡単な確認実習を行う

実習

《実習2》個人ワーク/グループ内発表

※テーマ「求められる職員像を読んで」

※人材育成基本方針の該当部分を読んで、いまの自分にとって一番必要だと思うものを1つ選び、その理由を余白に記入する

実習

1.仕事の段取りとは何か

  • 段取りとは何か
  • はずせない4つのポイント
  • 段取りの3種類

講義

《実習3》個人ワーク/ペアワーク/代表者発表

※テーマ「 私のワークスタイルは? 」

※各自、研修前日までの通常勤務3日分の時間の使い方(通勤、プライベート含

む)をシートに書き出す

※自己評価、振り返り後、ペアワークで共有を図る

実習

2.段取りの基本を押さえる  

  • 段取りの基本フロー
  • 優先順位のつけ方
  • 優先順位のフレームワークが馴染まないと感じた時
  • 1日のスケジューリング
  • スキマ時間の有効活用
講義

《実習4》個人ワーク/ペアワーク/代表者発表

※テーマ「 1日、または週間の段取りを考える 」

※研修翌日、または翌日からの週間予定職務を段取りする

※終了後、ペアで各々の段取りの内容について説明し合う

※1日、週間どちらを選ぶかは、各自の担当職務による

実習

《実習5》ゲーム実習/グループワーク/代表者発表

※テーマ「Kゲーム/自分の役割は?」

※ゲームを通じて、職場のコミュニケーションなどを考える

※各自振り返り、グループ内で話し合った後、代表者発表で全体共有を図る

実習

3.組織の中の役割を考える  

  • 求められる職務と役割
  • 職場を活気づけるには
講義

《実習6》個人ワーク

※テーマ「 入庁後、6ヶ月間を振り返って 」

①周囲とのコミュニケーションは?

②仕事への取組みは?(意識レベル、行動レベル)

※進行状況によっては、宿題になる可能性あり

※この内容は、翌日の最後の実習で全体発表として行う

実習
2日目
~アイスブレイク・1日目の振り返り~  

《実習1》個人ワーク/グループワーク

※テーマ「 クレームの経験 」

① いままで思わずクレームを言ってしまった経験

② ①の時の自分の気持ち

③ ①の時、相手の対応から学んだこと、感じたこと

※上記①~③をグループ内で共有しながら模造紙1枚にまとめ全体共有を図る

実習

1.クレーム対応の基本

  • クレームとは何か
  • クレーム発生の原因
  • お客さま対応と心理変化
講義

《実習2》グループディスカッション

※テーマ「 クレームをトラブルに発展させない初期対応とは 」

※上記テーマについて、グループごとに話し合う

※終了後、代表者による発表を行い、全体共有を図る

実習

2.クレーム対応のテクニック

  • はじめが肝心第一印象
  • クレーム解消の基本プロセス
  • クレームの聞き方
  • 表現の工夫
  • 反論の分析と切り返し
  • 困った時の5つのクレーム処理法
講義

《実習3》準備作業/グループワーク

※ケース選択後、グループ内でロールプレイングの条件設定などを行う

実習

《実習4》ロールプレイング

※テーマ「クレーム対応ケースから学ぶ」

※先輩職員に相手役をしてもらい、グループごとにロールプレイングを行う

実習

《実習5》個人ワーク/全体発表

※テーマ「 入庁後、6ヶ月間を振り返って、そして今後に向けて 」

※各自、前日の終盤で考えた内容を踏まえてまとめる

※終了後、全員が発表し、全体共有を図る

実習

3.豊かなキャリアをデザインするために

  • 広い視野をもつ
  • 自己実現に向けて
講義

※質疑応答、アンケート記入/研修終了

 

新入社員・新規採用職員研修「説明力強化」 1日コース

※ 下記プログラムは一例です。お客さまのご要望に合わせて、研修内容を追加・変更するなど、カスタマイズが可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。

~アイスブレイク&自己紹介~  

1.行政サービスを取り巻く環境

  • 社会の変化をどう読むか
  • 行政サービスとコミュニケーション
講義

2.話すことの基本的理解

  • 話の成立とコミュニケーション
  • 聞く能力、聞ける能力
  • 話の効果と心理変化
  • 心理変化をプラスにするには
講義

《実習1》スピーチトレーニング①/事前課題

※テーマ「政策の説明」、または、「業務上の報告・連絡」

※発表者は、ペアの相手方に設定状況を説明して行う

※発表時間は100秒/人

実習

3.理解と納得を得るには

  • 聞き手の分析
  • 効果を高める“表現3つの原則”
  • 納得を得るための基本条件とポイント
  • ちょっとした話法集
  • 論理的な話の組み立て方
講義

《実習2》準備作業/見直し・修正

※テーマ「政策の説明」、または、「業務上の報告・連絡」

※論理構成シートを活用し、話の構成・表現について見直し、修正を行う

実習

4.人前で話すには

※この講義は、実習直前の確認として行う

  • 人前での態度の基本
  • あがらないためには
講義

《実習3》スピーチトレーニング②

※テーマ「政策の説明」、または、「業務上の報告・連絡」

※ここまでの研修内容を踏まえ、ペアで演習する

※発表時間は100秒/人

※時間により、代表者による全体発表も行う

実習

《実習4》個人ワーク/ペアで相互に宣言!

※テーマ「 私の行動宣言! 」

※各自、シートにはじめの一歩を記入、ペアで相互に宣言!

実習

5.話す能力を高めるために

  • 話すことの価値
  • 話す能力をさらに高めるには
講義
※質疑応答、アンケート記入/研修終了

新入社員・新規採用職員研修「キャリアデザイン」 1日コース

※ 下記プログラムは一例です。お客さまのご要望に合わせて、研修内容を追加・変更するなど、カスタマイズが可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。

午前

~アイスブレイク&自己紹介~

1.キャリアとは何か

  • キャリアとは何か
  • キャリアを考える上で必要なこと
  • 人生のバランス(ワーク・ライフ・バランス)
講義

~キャリアの棚卸し~

※この実習は、講義1の途中で行います

※テーマ「入庁/入社後の振り返り」

※記入した振り返りシートをもとに自己紹介を行う

実習
午後

~簡易自己診断/グループディスカッション~

※各自、簡易診断シートにもどづき自己分析を行う

※診断結果をグラフで可視化する

※結果についてグループ内で自分の考えを発表

※他のメンバの意見を傾聴し、自分の強み・弱みの理解に役立てる

実習

2.ありたい自分像を描く①-キャリア論

  • キャリアアンカーとは
  • キャリアビジョンとは
講義

3.ありたい自分像を描く②-心理学

  • 行動と自己イメージ
  • ジョ・ハリの窓
  • 心理変化を意識したコミュニケーション
講義

~ゲーム実習/グループディスカッション~

テーマ「Kゲーム/組織と個人のコミュニケーション」

※組織と個人のコミュニケーションについて考える

※終了後、各自フィードバックシートに記入し、現在の組織の中で自分たちが求められているもの、自分たちの活かし方について話し合う

※終了後、グループ代表数人による全体発表を行い共有を図る

実習

4.組織の中の役割を考える

  • 求められる職務と役割
  • 職場を活気づけるには
講義

5.やる気のキャリアを支える考え方

  • やる気を考える2つの視点
  • 変えられるもの・変えられないもの
講義

~個人ワーク/グループディスカッション~

テーマ「今日の研修で気づいたこと、感じたこと」

①今日の研修で気づいたこと、感じたこと

②まず、はじめようと思うこと

※個人で考えた後、グループディスカッション

※終了後、代表者数名から発表を行い、全体共有を図る

実習

6.より豊かなキャリアをデザインするために

  • 広い視野をもつ
  • 組織の中の役割を考える
  • なぜ、いまここにいるのか
講義
※質疑応答、アンケート記入/研修終了

新入社員・新規採用職員研修「情報リテラシー」 半日コース

※ 下記プログラムは一例です。お客さまのご要望に合わせて、研修内容を追加・変更するなど、カスタマイズが可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。

~アイスブレイク&自己紹介~  

1.情報化社会で働く私たち

 

(1)情報リテラシーの必要性

  • 企業にとっての「情報」
  • 社会人としての情報リテラシー

   <実習> 情報リテラシーセルフチェック

(2)業務における情報の取り扱い

  • 社内システムの利用
  • 新しい業務スタイルへの適応
講義・実習

2.情報セキュリティ意識の向上

 

(1)情報漏えいのリスク

  • 情報漏えいの実態
  • 社内外に潜む情報漏えいのリスク
  • 企業が受けるダメージ 

(2)人的セキュリティ対策

  • 守るべき事
  • ヒヤリ・ハット
講義・実習

3.情報発信とSNSの影響力

 

(1)情報発信で気を付けたいこと

  • インターネットの特性(※実習時間は除く)
  • 情報発信時のチェック項目
  • 企業で起こったトラブル事例

   <実習> インターネットの特性とは何かを考える

(2)SNS利用者のための知識

  • SNSの特徴
  • SNSユーザーの心理
  • ネット炎上を引き起こす要因

(3)個人の発信が企業に与えたトラブル事例(実習)

  • 軽率な投稿によるトラブル事例
  • 投稿以外でも起こったトラブル事例

(4)トラブル回避のための術

  • SNS利用時のマナー
  • 公開範囲の設定の見直し
講義・実習

4.スマートフォンの普及が生んだ落とし穴

 

(1)ネットコミュニケーション

  • 社会人としての節度
  • 文字だけで伝える難しさ

(2)ネット依存に注意

  • 業務に支障をきたすネット依存
  • ネット依存度チェック(※実習時間は除く)
  • ネット依存対策

   <実習>ネット依存度チェック

講義・実習

5.安心・安全への取り組み

 

(1)端末の管理と使い方

  • モラルを守った使い方
  • 持ち出し上での留意点

(2)企業の取り組み

  • 意識を保つための施策
  • 万一の時の対応
講義
※質疑応答、アンケート記入/研修終了

新入社員・新規採用職員研修 受講者アンケート

アイル・キャリアの「新入社員・新規採用職員研修」は、 受講者の方々から、高い評価をいただいております。

※これまでのアンケートの集計結果にもとづきグラフ化

 【 受講者の声の一部】

わかりやすく、すぐに実践できることばかりなのでためになりました。

自分の知らなかったことが多く、今日学んだことを常に意識し、どんな状況でも失敗しないようにしたいと思います。

【担当者の声の一部】

 新入社員研修(ビジネスマナー)/民間企業

幅広い研修実績があるため。

前年度、前々年度も講師を務めていただいたため。

 新規採用時研修(ビジネスマナー・ビジネス文書)/市区町村

五十嵐先生の、熱意のある、受講生を惹きつける研修は、新規採用職員を対象に行う当研修に最適であり、最も高い効果を上げると考えているため。

  【 担当者の声 】 新採職員ビジネスマナー研修/市区町村

受講者アンケートの「理解度」「満足度」「活用度」の項目において、高い評価があるため。

  【 担当者の声 】 新規採用職員研修/市区町村

五十嵐先生には、交渉力向上研修についてもお世話になっております。

講義内容に信頼があり、また、新規採用職員前期研修でご講義いただくため、対象職員が同じであるこの研修もご依頼申し上げました。

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