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今月の名言

◆ “イキイキ”した人材・職場づくりのヒント ◆

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2018/12/27版(第181号)

「商売とは、感動を与えることである」(松下幸之助)

2018/11/29版(第180号)

「自分自身が新しくならなければ、新しい作品は生み出せない。
 それには、生活する環境、働く環境、全てをガラリと変えること」

「敗れて傷つきたくないからと夢を小さく設定してはダメ!
 平穏ばかり求めて、逆境から逃げていては、面白い人生は歩めません」
(ファッションデザイナー、コシノ ヒロコ)

2018/10/30版(第179号)

「いつも必ず自分に勝てる人間なんて、そうそういるものではない。
 大切なのは、自分に負けたとき、「もっと強くならなければ」と願うことだ」
(三浦知良)

2018/9/27版(第178号)

「成果を上げるには、人の強みを生かさなければならない。弱みからは何も生まれない。
   成果を生むには、利用できる限りの強み、すなわち、同僚の強み、上司の強み、
   自らの強みを総動員しなければならない。」
 (P.F.ドラッカー)

2018/8/30版(第177号)

「結果を出せるのは、結果を決めているから」
「三流は道に流され、二流は道を選び、一流は道を創る」
「最後の最後に支えになるのは、本番までにどこまでやったか、それ以外にない」
(井村雅代)

2018/7/27版(第175号)

「経営とは、人として正しい生き方を貫くこと」
 (稲盛和夫)

2018/6/29版(第173号)

「人の心を打つためには、下を向いて原稿を読んではダメだ」
(盛田 昭夫)

2018/5/31版(第171号)

「幸福とは、自分のいる環境を幸せと思うこと」
(日野原 重明)

2018/4/27版(第169号)

「快活さと明るい気分というものは、使えば使うほど残りは多くなる」
(ラルフ・ワルド・エマーソン)

2018/3/30版(第167号)

「勝っても負けても自分の責任」
(村田 諒太)

2018/2/28版(第165号)

「自分に実力がありさえすれば、運は必ず回ってくる」
(田中 角栄)

2018/1/31版(第163号)

「目標が低すぎないか? 平凡な人生に満足していないか?」
(孫 正義)
 

「最大の危機は、目標が高すぎて達成できないことではない。
   目標が低すぎて、その低い目標を達成してしまうことだ」
(ミケランジェロ)

2017/12/25版(第161号)

「人の道を守らない人間、親を大事にしない人間、
   恩ある人に砂をかける人間に、運はついてこない」
( 樋口 武男 )

「運のいい人は、ものすごく苦労する道を選ぶ。
   そして失敗したら、その原因は自分にあると考える」

(上智大学名誉教授 渡部 昇一 )

2017/11/30版(第159号)

「人は、自分が“やれる”と思うか“やりたい”と思う分だけ前進できる」
( カーネル・サンダース )

2017/10/31版(第157号)

「どんなに才能があっても、結局、元気でなきゃだめ」
( 黒柳 徹子 )

「人生・仕事の結果 = 考え方 × 熱意 × 能力」
(稲盛 和夫)

 

2017/9/29版(第155号)

「なに甘えてるんや。自分で考えなはれ」
( 宮大工 西岡 常一 )

2017/8/31版(第153号)

「微差、僅差の積み重ねが遂には絶対差となる」
(株式会社ローヤル 現イエローハットの創業者鍵山秀三郎 )

「一流の強みはなくても、
   複数の準一流を磨いて総合力を上げる」

( 元プロ野球選手 桑田真澄 )

2017/7/31版(第151号)

「僕が何かをすることで、
   他人が喜んでくれることが何より大事だと再認識した」
( メジャーリーガー イチロー)

2017/6/30版(第149号)

「道具を大切にするものは、将棋も上達する」
( 5つの永世称号を保持する元棋士 大山 康晴)

2017/5/31版(第147号)

「自信がある人間は異論を歓迎し、素直に耳を傾ける勇気をもっている」
( 元GEのCEO ジャック・ウェルチ)

「対立は、友情を築くために必要な前段階。
『妥協にもとづいた同意意味の無い便利さなら要らない」

( 元GEのCEO ラルフ・ワルド・エマーソン)

2017/4/28版(第145号)

「自分が面白いと思った道を突き進んで欲しい」

「科学は金もうけのためのものではなく、社会を支えるもの。
   すぐに役に立つことばかり求めていたら基礎科学はできない」

(ノーベル生理学・医学賞受賞 生物学者 大隅 良典)

2017/3/31版(第143号)

「感謝が先、不満は後」
(作家 三浦 綾子)

2017/2/28版(第141号)

「うまくいかない時こそどれだけ頑張れるか、そこが一流と二流の差」
(囲碁棋士 井山 裕太)

2017/1/31版(第139号)

「運がいいと思いなさい。そう思ったらどんどん運が開けてくるんだ」
(パナソニック創業者 松下 幸之助 氏)

 

出世も一つのキャリアと捉えると、出世のために必要な要素として、先天的な資質、努力によって身につけた能力・スキル、志、情熱、想いや環境、そして、“運”があると思います。

自分は、運がいいと思えるかどうか、つまり、ものごとを肯定的、前向きに受けとめられる思考や思い込み、そして自己信頼は、キャリア形成上プラスに作用するはずです。

2016/12/29版(第137号)

六然(りくぜん)

自処超然(じしょちょうぜん)
自分自身に関しては、世俗の物事にとらわれないようにすること

処人靄然(しょじんあいぜん)
人に接しては、相手を楽しませ心地よくさせること

有事斬然(ゆうじざんぜん)
何か事があるときは、ぐずぐずしないできびきびとやること

無事澄然(ぶじちょうぜん)
何も事がないときは、水のように澄んだ気でいること

得意憺然(とくいたんぜん)
得意なときほど、静かで安らかな気持ちでいること

失意泰然(しついたいぜん)
失意のときにも、泰然自若としていること

(中国古代の学者 崔 銑(さいせん)の言葉、陽明学者 安岡正篤(やすおかまさひろ)氏の座右の銘)

2016/11/30版(第135号)

(1)「事業は人なり」
(パナソニック創業者 松下幸之助氏)

(2)「社会人デビュー時は人材、その後、能力、価値を高めて人財、過去の栄光にすがって人在、組織のイメージダウンを平気でする給料泥棒の人罪」(読み人知らず)

(3)「適切な人をバスに乗せ、不適切な人をバスから降ろし、その後にどこに向かうべきかを決めている」
『ビジョナリー・カンパニー2 ~飛躍の法則~』

(経営学者 ジェームズ・C・コリンズ氏)

2016/10/31版(第133号)

「人より一時間余計に働くことは尊い。努力である。勤勉である。
だが、いままでよりも一時間少なく働いて、いままで以上の成果を挙げることもまた尊い。
そこに人間の働き方の進歩があるのではないだろうか。」
(パナソニック創業者 松下幸之助)

 

「用件は便箋1枚に大きな字で書け。はじめに結論を言え。
理由は3つまでだ。
この世に3つでまとめきれない大事はない。」

(元内閣総理大臣 田中角栄氏)

2016/9/30版(第131号)

「八観」

1、「通則観其所礼」出世した人に対しては、その礼儀正しさを見ると良いでしょう。いつも謙虚でマナーの良い人もいれば、出世したことで傲慢になり、礼儀やマナーを無視する人もいます。礼儀正しいかどうか、ここに人間の品格が現れます。

 

2、「貴則観其所進」地位の高い人に対しては、その人が使っているものや、そばにいる人を見ると良いでしょう。「類は友を呼ぶ」と言われるように、周りを見ればその人の好みや人格が垣間見えます。 

 

3、「富則観其所養」お金持ちの人に対しては、お金の使い方を見ると良いでしょう。貧しい時は生活に追われて自分の欲を満たすことにまで手が回りませんが、お金に余裕ができた時にそのお金を何に使うか、ここに人間の本性が現れます。お金の使い方を見ると、その人の人生観や倫理観まで分かるのです。

 

4、「聴則観其所行」人の言動をよく観察しましょう。発言と行動が一致しているかどうかで、その人が誠実か否か分かります。

 

5、「止則観其所好」余暇の過ごし方を見ると、その人の人生観の側面が見えてきます。職場などの公式の場での振る舞いよりも、休日や余暇の過ごし方にこそ本質的な価値観が現れやすいのです。

 

6、「習則観其所言」親しい人と気楽な雰囲気の中で交わした言葉は、人の本心を反映しやすいものです。そういう場での発言こそ、注意して観察すべきです。

 

7、「窮則観其所不受」生活に困っていても、受けてはいけない援助や利益があります。受けるべきではない援助や利益を受けているか否か、そこにも人の品格が現れます。

 

8、「賤則観其所不為」地位が低く、弱い立場に置かれた人でも、自分の利益や出世のためにやってはいけないことがあります。やるべきではないことを控えられるか否かで、真に志があるかどうかが分かります。

 

「六験」

1、「喜之以験其守」得意になっている時に、その人が自我を失うかどうかを試します。得意になっている時も失意の時も自我を失わず、自身をしっかり制御できる人はぶれない人です。

 

2、「楽之以験其僻」喜んでいる時に、悪い癖が現れるかどうかを試します。喜びの最中に現れる悪い癖は、時に悪事の種となり得るからです。

 

3、「怒之以験其節」怒った時に、自制力が失われるかどうかを試します。人は怒ると感情的になりやすく、理性を失った人は償えない程の重大な過失を引き起こすことがあるからです。

 

4、「懼之以験其持」恐れている時に、信念を堅持できるかどうかを試します。命が脅されても信念を失わない人こそ、真に信念を持っていると言えるからです。

 

5、「哀之以験其人」悲しみに暮れる時に、品格の変化があるかどうかを試します。

 

6、「苦之以験其志」苦しみの中にいる時に、その人が志を失うかどうかを試します。

(『呂氏春秋(りょししゅんじゅう)』に記されている「八観六験(はちかんろくけん)」 大紀元より引用) 

 

2016/9/15版(第130号)

「チャンスは、それを迎える準備のできている人にだけやってくる」
「本気ですれば何でも楽しい本気でやれば何でもできる
 本気でしていると誰かが助けてくれる』(詠み人知らず)

( フランスの生化学者・細菌学者 ルイ・パスツール氏)

2016/8/31版(第129号)

「自分の感情をどのように表現するか、想像力を働かせることが大切」
「他人と比べない。個々の持つオリジナリティを大事にして」

( フランス人実業家 「ミス・ユニバース・ジャパン」主宰 イネス・リグロン氏)

2016/8/15版(第128号)

「自分の感情をどのように表現するか、想像力を働かせることが大切」
「他人と比べない。個々の持つオリジナリティを大事にして」

( フランス人実業家 「ミス・ユニバース・ジャパン」主宰 イネス・リグロン氏)

2016/7/29版(第127号)

「事業を通じて社会に貢献し、報酬として社会から与えられるのが『利益』である」

(パナソニック創業者 松下幸之助氏)

2016/6/30版(第125号)

「基本を疎かにせず、どのような状況にもきちんと対応し続けること。また、その力をしっかりと養うこと。このことによって道は必ず開けてくる」
牛尾治朗(ウシオ電機会長/経済同友会特別顧問)

 

「一流といわれる人に会うたらな、共通点があるんや。それは何か。”素直な心”を大事にするという一点なんや」
松下幸之助(パナソニック創業者)

 

「歓喜をもって仕事をする」
松下幸之助(パナソニック創業者) 

2016/6/15版(第124号)

「キャリアとは梯子ではなく、ジャングルジムのようなもの」

「頑張り過ぎなくて大丈夫!できることを全て試してやるべきことを全てやるのは失望を作り出すレシピ。完璧主義は敵!」

「モチベーションは自分が気にかけていることについて働くこと、そして気にかけている人達と働くことから生まれる」

(Facebook役員 シェリル・カラ・サンドバーグ)

2016/5/31版(第123号)

「うまくいかない時こそどれだけ頑張れるか、そこが一流と二流の差」
(棋士 井山裕太)

 

「自信というものは、自分が自分に対する約束をいかほど実行したかという過去の実績が1つの尺度になる」
(京大元総長 平澤興)

 

「人間誰しも心の中にアウシュビッツ(苦悩)をもっている。しかし、あなたが人生に絶望しても、人生はあなたに絶望していない。あなたを待っている誰かや何かがある限り、あなたは生き延びることが出来るし、自己実現できる」 
(ビクトル・フランクル)

 

2016/3/31版(第121号)

遺伝子をオンにする3つの条件

1、高い志をもつこと

2、喜びを多くの人と共有すること

3、自分たちの仕事が世の中のためになるという熱き思いや意識をもつこと

(筑波大学名誉教授・遺伝子工学の世界的権威である村上和雄氏の言葉より)

2016/2/29版(第120号)

(1)3つの禁止

「今日一日、怒らず、恐れず、悲しまず」の実行

(2)内省検討

「心が積極的か、消極的か、常に客観的に検討し、少しでも消極的なものは追い出す」

(3)交人態度

「明るく、朗らかに、生き生きとして勇ましい態度で何人にも接する」

(「成功の実現」 中村天風著 日本経営合理化協会出版局)

2016/1/29版(第119号)

「思考の3原則。

1、目先にとらわれないで、出来るだけ長い目で観察する。

2、1面にとらわれないで、出来るだけ多面的、出来るならば全面的にも考察する。

3、枝葉末節にとらわれないで、出来るだけ根本的に観察する。」

(「運命を創る」 安岡正篤著 プレジデント社)

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